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理科年表のバックナンバーから、今なお輝きを失わないトビックス記事を厳選し無料公開します。
(公開記事は今後も増やしてまいります。)

目次
 

暦部
日食の周期 2019年版
火星の大接近と小接近 2018年版(平成30年版)
月齢について 2017年版(平成29年版)
暦の改訂について 2016年版(平成28年版)
恒星時について 2015年版(平成27年版)
旧暦2033年問題について 2014年版(平成26年版)
閏秒(うるう秒)とは何か 2013年版(平成25年版)
2012 年のおもな天文現象 本書未掲載
日食・月食の周期 2011年版(平成23年版)
理科年表に採用される経緯度について 2010年版(平成22年版)
7月22日の皆既日食 2009年版(平成21年版)
国民の祝日と休日 2009年版(平成21年版)
歳差・章動と地球の向き 2008年版(平成20年版)
惑星の定義 2007年版(平成19年版)
水星の日面経過 2006年版(平成18年版)
太陽の高度、方位角および影の位置の概略値の求め方 2005年版(平成17年版)
金星の日面経過 2004年版(平成16年版)
暦の改訂について 2003年版(平成15年版)
伝統的七夕と中秋の名月 2002年版(平成14年版)


天文部
Hyper Suprime-Cam の初期成果 2019年版
電磁波同定された重力波天体 2019年版
太陽観測史上最強の黒点磁場 2019年版
太陽系に最も近い恒星を周回する地球型惑星の発見 2018年版(平成30年版)
氷衛星 EnceladusとEuropaの地下海の発見 2018年版(平成30年版)
重力波の初観測と重力波天文学の幕開け 2017年版(平成29年版)
重力波とマルチメッセンジャー天文学 2017年版(平成29年版)
ケプラー革命と星震学 2016年版(平成28年版)
人類が初めて見た冥王星の姿 2016年版(平成28年版)
太陽系の元素組成 2015年版(平成27年版)
多様な太陽系外惑星たち 2015年版(平成27年版)
宇宙の年齢が1億年延びた? 2014年版(平成26年版)
電波望遠鏡ALMAの初期成果 2014年版(平成26年版)
宇宙の加速膨張の発見 2013年版(平成25年版)
「はやぶさ」によって持ち帰られた小惑星イトカワサンプルの初期分析 2013年版(平成25年版)
「天文学上のおもな発明発見と業績」の大改訂 2012年版(平成24年版)
南極からの天文学 2012年版(平成24年版)
太陽系外惑星の直接観測 2011年版(平成23年版)
太陽黒点活動は低迷期か? 2011年版(平成23年版)
準惑星と冥王星型天体について 2010年版(平成22年版)
すばる望遠鏡10年の成果 2010年版(平成22年版)
月周回衛星「かぐや」 2009年版(平成21年版)
世界天文年 2009 2009年版(平成21年版)
X線天文衛星「すざく」 2008年版(平成20年版)
赤外線天文衛星「あかり」 2008年版(平成20年版)
太陽観測衛星「ひので」 2008年版(平成20年版)
「はやぶさ」による小惑星イトカワの探査 2007年版(平成19年版)
WMAPの見た宇宙 −宇宙論はどこまでわかったか− 2006年版(平成18年版)
遠方銀河の探査 2005年版(平成17年版)
すばる望遠鏡が明らかにした微小小惑星の統計的特性 2005年版(平成17年版)
太陽ニュートリノ研究の新しい成果 2004年版(平成16年版)
木の年輪と太陽の長期活動 2004年版(平成16年版)
すばる望遠鏡の成果:鉄/マグネシウム輝線比による宇宙年齢の調査 2003年版(平成15年版)
すばる望遠鏡の成果:彗星に含まれるアンモニア分子の氷結温度 2003年版(平成15年版)
世界測地系への移行について 2002年版(平成14年版)
補償光学(AO)を用いた分光観測の始動 2002年版(平成14年版)
銀河系の精密3D地図を作る 2002年版(平成14年版)


物理/化学部
ニュートリノの質量証明 2017年版(平成29年版)
新元素ニホニウムの発見 2017年版(平成29年版)


生物部
温暖化による生物・生態系への影響 2019年版
ウイルスとウイルス感染症 2018年版(平成30年版)
ビックデータと生命科学 2015年版(平成27年版)
幹細胞研究と再生医療 2014年版(平成26年版)
バイオリソース 2014年版(平成26年版)
エピゲノム 2013年版(平成25年版)
日本のゲノムコホート構想 2013年版(平成25年版)
ウナギの完全養殖に成功 2011年版(平成23年版)
生命情報のデータベース化 2010年版(平成22年版)
エピジェネティクス研究の最前線 2009年版(平成21年版)
  ■後日談■ヒストン多様性が生むエピジェネティクス2017年
システムバイオロジー:生物をシステムとして理解する 2009年版(平成21年版)
iPS細胞研究の最前線:再生医療への応用に向けて 2009年版(平成21年版)
感染症 2008年版(平成20年版)
自然免疫 2007年版(平成19年版)
生物の進化を解析する 2007年版(平成19年版)
 ■後日談■ 2017年
タンパク3000プロジェクト 2006年版(平成18年版)
タンパク質分解酵素 2006年版(平成18年版)
 ■後日談■タンパク質リサイクルシステム 〜注目されるオートファジー〜 2017年
免疫研究最前線 2005年版(平成17年版)
  ■後日談■「新しい概念のNKT細胞標的がん治療」 2017年
単為発生マウス“KAGUYA”の誕生 2005年版(平成17年版)
 ■後日談■「単為発生マウス“KAGUYA”の誕生」 2017年
脳神経科学の最前線 2004年版(平成16年版)
 ■後日談■「国際的なブレイン プロジェクトの勃興」 2017年
プロテオミクス 2004年版(平成16年版)
 ■後日談■「プロテオミクス 後日談(2017)」
DNAチップ 2004年版(平成16年版)
モデル生物、生物多様性 2004年版(平成16年版)
 ■後日談■「モデル生物,生物多様性――14年後」 2017年
糖鎖生物学 2003年版(平成15年版)
  ■後日談■「システム糖鎖生物学」 2017年
胚性幹細胞と再生医療 2002年版(平成14年版)
 ■後日談■ヒト多能性幹細胞(ES細胞・iPS細胞)と新薬開発及び再生医療への応用 2018年


環境部
PM2.5 と環境影響 2015年版(平成27年版)
エネルギー・環境問題とバイオマス 2012年版(平成24年版)
トキの放鳥 2010年版(平成22年版)