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理科年表 2019年
理科年表 2019
◆ポケット版 A6判
本体1,400円+税

◆机上版 A5判
本体2,800円+税

 
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国立天文台が編纂する「理科年表」のオフィシャルサイトです。
理科年表は大正14年(1925)創刊以来の歴史と伝統を持つ科学データブックであり、自然科学のすべての分野を網羅したユニークなものです。このサイトでは、理科年表のデータを使いこなすためのガイドを提供いたします。ぜひともお役立てください。

○理科年表 2019 好評発売中
理科年表 2019年 世界各地で猛威をふるう異常気象や自然災害。「記録的」「観測史上初」「前例にない」といった言葉が躍るなか、その目安となる基礎データや関連情報が各部門に掲載されています。
気象部、地学部、環境部に掲載される災害史や長期観測データなどから、過去から現在にわたる傾向と、今後に備える対策のヒントが隠されているかもしれません。
最新の文献に基づき、生物部「植物分類表」「ヒト(染色体)の遺伝子地図(座表)」を全面改訂、そのほか改訂項目多数。
[2019年版最新情報]
[理科年表の概要・序文・目次]


祝・改元! 理科年表の特別“令和元年”カバーをつくりました!!

2019年(平成31年)として発売しております「理科年表」ですが、5月より新しい年号に切り替わることを記念し、梅をあしらった「令和元年」版の特別カバーを作成しました。

ポケット版、机上版のカバーデータ(pdf)をご用意しましたので、ご自由にプリントしていただき、ぜひお持ちの理科年表を「令和」に衣替えしてみてください。

下記よりダウンロードしてください。

 ポケット版(190KB)
 机上版(200KB)
理科年表 2019年

※この令和元年カバーによる理科年表の発売予定はございません。

●本書未掲載の暦部トピックス「日食の周期」を読者限定公開いたします。
2019年は、日本で日食が2回見られます。1年に2回の日食が見られるのは2009年以来10年ぶり、それもほぼ全国でとなると1992年以来となります。2020年も日食があり、この1、2年はちょっとした日食ラッシュに!日食の周期と、なぜこのような集中した発生が起こるのかを、図を交えながら解説します。アクセスはこちら
(閲覧には理科年表広場のご登録が必要です。ご登録はこちらから)


○理科年表プレミアム 1925-2019 個人版
理科年表プレミアム 個人版 本体4,800円+税
好評発売中

『理科年表』の創刊号(大正14年)から最新版までの膨大なデータを収載した「理科年表プレミアム」サイトを12ヵ月間ご利用いただけます。データ検索・閲覧、CSVファイルのダウンロードが可能です。
[詳細はこちらから]

昨年発売の「理科年表プレミアム 1925-2018 個人版」をご利用の方も、本商品のご購入で、現在の有効期限後さらに1年間ご利用頂くことが可能です。

○理科年表シリーズ 「環境年表 2019-2020」
環境年表 2019-2020 A5判 524ページ 本体2,800円+税
新発売

地球全体・局所的地域・生活環境など、あらゆる「環境」を凝縮したデータブック。環境の今がわかるトピックも多数掲載。また、解説を増やし、web上の情報も活用しやすくなりました。
[詳細内容はこちらから]

 高校理科の授業で使える! 本物のデータを読み解く!
『環境年表』を授業に活用できるワークシートを公開中。

【ワークシートの詳細はこちらから】

読む

理科年表のバックナンバーから、今なお輝きを失わないトピックス記事を無料公開しています。(公開記事は今後も増やしてまいります。)

暦部

火星の大接近と小接近 2018年版(平成30年版)
月齢について 2017年版(平成29年版)
暦の改訂について 2016年版(平成28年版)
恒星時について 2015年版(平成27年版)
旧暦2033年問題について 2014年版(平成26年版)
閏秒(うるう秒)とは何か 2013年版(平成25年版)
日食・月食の周期 2011年版(平成23年版)
歳差・章動と地球の向き 2008年版(平成20年版)
 さらに読む

天文部
太陽系に最も近い恒星を周回する地球型惑星の発見 2018年版(平成30年版)
氷衛星 EnceladusとEuropaの地下海の発見 2018年版(平成30年版)
重力波の初観測と重力波天文学の幕開け 2017年版(平成29年版)
ケプラー革命と星震学 2016年版(平成28年版)
人類が初めて見た冥王星の姿 2016年版(平成28年版)
太陽系の元素組成 2015年版(平成27年版)
多様な太陽系外惑星たち 2015年版(平成27年版)
宇宙の年齢が1億年延びた? 2014年版(平成26年版)
宇宙の加速膨張の発見 2013年版(平成25年版)
 さらに読む

物理/化学部
ニュートリノの質量証明 2017年版(平成29年版)
新元素ニホニウムの発見 2017年版(平成29年版)

生物部
ウイルスとウイルス感染症 2018年版(平成30年版)
ビックデータと生命科学 2015年版(平成27年版)
幹細胞研究と再生医療 2014年版(平成26年版)
バイオリソース 2014年版(平成26年版)
エピジェネティクス研究の最前線 2009年版(平成21年版)
■後日談■ヒストン多様性が生むエピジェネティクス 2017年
生物の進化を解析する 2007年版(平成19年版)
■後日談■ 2017年
タンパク質分解酵素 2006年版(平成18年版)
■後日談■タンパク質リサイクルシステム 〜注目されるオートファジー〜 2017年
免疫研究最前線 2005年版(平成17年版)
■後日談■「新しい概念のNKT細胞標的がん治療」 2017年
単為発生マウス“KAGUYA”の誕生 2005年版(平成17年版)
■後日談■「単為発生マウス“KAGUYA”の誕生」 2017年
脳神経科学の最前線 2004年版(平成16年版)
■後日談■「国際的なブレインプロジェクトの勃興」 2017年
プロテオミクス 2004年版(平成16年版)
■後日談■「プロテオミクス 後日談(2017)」
モデル生物,生物多様性 2004年版(平成16年版)
■後日談■「モデル生物,生物多様性−−14年後」 2017年
糖鎖生物学 2003年版(平成15年版)
■後日談■「システム糖鎖生物学」 2017年
胚性幹細胞と再生医療 2002年版(平成14年版)
■後日談■ヒト多能性幹細胞(ES細胞・iPS細胞)と新薬開発及び再生医療への応用 2018年
 さらに読む

環境部
PM2.5 と環境影響 2015年版(平成27年版)
エネルギー・環境問題とバイオマス 2012年版(平成24年版)
トキの放鳥 2010年版(平成22年版)

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理科年表徹底解説 このコーナーでは、理科年表に収録された各表やデータについて、背景となる基礎知識、用語や数字の意味、理論と現象、データの活用方法、関連情報などを、各部門の専門家が丁寧にくわしく解説します。理科年表を片手にご覧ください。
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理科年表FAQ このコーナーでは、理科年表のデータおよび関連するテーマに関するさまざまな疑問を、いままでに理科年表編集部や専門機関などに寄せられた質問から厳選し、「よくある質問(FAQ : Frequently Asked Question)への回答」という形式で紹介・解説いたします。
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